ブログトップ

日々の花々

shimahana.exblog.jp

<   2013年 09月 ( 16 )   > この月の画像一覧

hoshi7さんによる月の子セラピーワーク こころを解放する

日々の花々食堂を、ご一緒してから交流が深まった占星術家|セラピストのhoshi7さんによる月の子セラピーワークショップに参加しました。

月の子は内なる子、インナーチャイルド。月の子に会う前に、今日の星のお話し、ホロスコープを聞きながら、参加者の方ともおしゃべりいろいろ。

ナナさんからの質問
【こわいと思うもの】
ヒステリックで感情を押し付けてくる女性。
お酒で理性を失う人(怒鳴る、泣く、陽気になる、など)
にこたえてから、月の子に会いに行く心構えをし、どきどきしながら旅をしてきました


ナナさんの導きの声により、半催眠状態に入り見えたものメモ。順番は前後するかもしれません。。。

青い空を見上げふわふわした雲に包まれる。扉をあけ部屋に行くが、真っ暗で何もみえない。探すと白い窓のない部屋、二つ結びの少女が、つみきで1人で遊んでいる。私に気づいていないのか意図的かは分からないが背を向けている。優しくあたたかく微笑みながら見守ると、こちらにきてくれる。2人で手をつなぎ川へ向かう。はだかになり川に一緒にもぐると、少女はとても楽しそうに無邪気に私に笑いかけるので私も楽しくなる。川をあがり新しい洋服を着る。私は小さい時お気に入りの洋服と同じ藤色に小花柄のワンピース、少女は白いレースのワンピースを着る。少女が緑の野原をみたいというので手をつないで一緒にいく。再び白い部屋に戻る。少女が私に遊んでいたつみきをプレゼントしてくれる。お別れして元の世界に戻る。

この情景とともに、ある女性、ある男性、幼稚園の頃のある1枚の写真が同時にチラチラみえる。さてさて。月の子に会えた私は、メッセージを受け取りました。ナナさんと、参加者の方と見えたものをシェアすることで、さらにみえるみえる。そして、冷えていた身体がポカポカに!ある女の人が意味することも明確。ある男の人は、以前タロットカードにも出てきた人なので、現世ではなく過去世の繋がりが強いのかも。。。

月の子は、私に彼女が大切にしていたつみきをくれて、こういいました。
『これは大切なものだけど、もうこれがなくても寂しくないから大丈夫。』

いつのころからか寂しいと思わなくなったけど、潜在意識のなかで、子供の時から私はずっとずっと寂しかったんだろうな。心晴れやかスッキリ。つみきは本当に鮮明で材質色までリアルに見えて、もし同じなのをみかけたら購入したいくらい。

プチタロット占いは、バジルで社会活動。ゆっくりゆっくりハートを開き社会活動が出来るように。

ナナさんの占いは、友人を紹介してばかりでゆっくり自分をみてもらうタイミングがなかったのだけど、ようやくWSに参加できて嬉しかったですし、ななさんの占いが人気なのも納得してしまう充実した時間を過ごしました。

hoshi7さんの活動のホームページは、こちら☆ご興味ある方はぜひ。


素敵なカフェでの開催だったのに写真を撮り忘れ、エンディングテーマのごとくこの歌で締めくくろうと思います。
[PR]
by hibinohanabananew | 2013-09-29 21:47 | 日々徒然

豊水梨とローズのジュース

a0210178_21521663.jpg


豊水梨をガーリーなジュースにしてみました。

梨は、水分|ミネラル(カリウム・アスパラギン)|食物繊維|炭水化物|ビタミン|プロテアーゼ(タンパク質分解酵素)が栄養素ですが、ビタミンは微量。そこで、ビタミンの爆弾といわれるローズヒップティーを冷ましたもの、ティーに使用した実、ローズレッド少々と豊水梨をジューサーにかけました。

香りも良い感じになり、女性が好みそうなジュースになりました。

夏の疲労もそうですが、夏の紫外線のダメージを受けたお肌も外側のお手入れだけでなく内側のお手入れをしたい今日この頃。秋の日射しも強いから、なお植物のお力をお借りしたいところです。
[PR]
by hibinohanabananew | 2013-09-23 22:32 | 日々の花々の創作キッチン

『トーヴェ・ヤンソン夏の家 ―ムーミン物語とクルーヴ島の暮らし―』

a0210178_21512997.jpg

東陽町にあるGalleryA4にて『トーヴェ・ヤンソン夏の家 ―ムーミン物語とクルーヴ島の暮らし―』を鑑賞。展示はそんなに広くないのですが、1時間はいました。1日でもいられそうな空間。トーベさん来年は生誕100年なので、大きな展示あるのではないか?と期待。ムーミンも一通り読んだけど、また、ゆっくり時間をかけて読みたいです。東陽町にあるギャラリーは竹中工務店内にあり、スタイリッシュな素敵な建物でした。9/30まで開催しているので、知らなかったトーベさんファンの皆様はぜひ☆
a0210178_21513013.jpg

『トーヴェ・ヤンソン夏の家 ―ムーミン物語とクルーヴ島の暮らし―』
2013年7月12日(金)~9月30日(月)
会場:東京都 東陽町 Gallery A4
時間:10:00~18:00(最終日は17:00まで)
休館日:日曜、祝日、8月10日(土)~8月18日(日)
料金:無料


そして、せっかくなので、と後楽園まで足を運び、ムーミンカフェへ。
友人がサプライズお誕生日会をしてくれた想い出のカフェ。
a0210178_21513138.jpg

プレートにあるサラダで可愛いサンドウッチをつくってみたよ☆(自画自賛)
a0210178_21513267.jpg

私達のテーブル近くにもこないかなーとよそのテーブルをちらちらみていたら、フローレンが隣にすわってくれました。可愛い。

昨年行ったムーミン谷公園。またいきたいです。
[PR]
by hibinohanabananew | 2013-09-23 22:21 | 美術館・ギャラリー

中秋の名月 かぼちゃ餡のお月見団子

2013/09/19 の満月。

中秋の名月

旧暦の8月15日(八月十五夜が今宵になるようです。

秋の実りの収穫を感謝しながら、お月見をする。満月は、「ありがとう」の感謝の日。月光を浴びながら。「ありがとう」といってみる。いつも当たり前に思っていることも、実は感謝しないといけないことがたくさん日常にはあふれていて。少し照れてしまうけど、身近な人に「ありがとう」と伝えるといいんじゃないかな?と思ったりします。

a0210178_18212755.jpg

『かぼちゃ餡のお月見団子』を作りました。かぼちゃ餡といっても、きなこと蒸したかぼちゃとお湯で溶いた甜菜糖であわせてペースト状にしたものです。上新粉でお団子を作って、かぼちゃ餡をからめました。



私の部屋からは、スカイツリー、東京タワー、都庁、六本木ヒルズ、レインボーブリッジがジオラマのように見渡せる、でも、あちら側からは私のことは見えない。そういうことに生きていれば多々出会ってしまうのだけど、月が綺麗な日は、みんなが月が綺麗ねという。そういう時、点である個、関わったことのない人たち、同じように月をみて何かを感じていると思うと、なんだか安らかな気持ちになる。私達は今ここに生きているということ。それを強く感じます。

水素とヘリウムから、宇宙が始まったのであれば、水素とヘリウムがなければ地球もなく私が今ここにあるということもなかったのか、と思うと、今ここに存在するということ、そして、出逢うべくして出逢ったひとたちのこと、を考えると、とてもロマンテックなことだと思います。


ではでは。みなさんも素敵なお月見をお過ごしください。
そして、読んでくださって「ありがとう」
[PR]
by hibinohanabananew | 2013-09-19 18:17 | 日々の花々の創作キッチン

9/19の かぼちゃと小豆の満月粥

今回は日々の花々満月定食はおやすみ。
私自身が胃腸のおやすみ。

【かぼちゃと小豆の満月玄米粥】を作りました。

a0210178_1820936.jpg



ここ1か月は、外食の機会が増えたせいか、身体が重かったりします。
体重は増えていないのに、軽やかでないといいますか。

夏の疲れをメンテナンスして2013年の残りを楽しく暮らしたいですね。
[PR]
by hibinohanabananew | 2013-09-19 17:41 | 日々の花々の創作キッチン

プラネタリウム「銀河鉄道の夜」

もう1年くらい前から朗読会をやりたいと思っていながら1年が経ちました。
これはずるずるとやろうという気持ちだけでやらないのでは?と自責。
日々の花々食堂のプログラムに入れてしまおう!と、プラネタリウムを作って朗読となんて構想を描いたのでプラネタリウムに行くことに。

近所のプラネタリウムはいつでも行けるので、今回はタイムドーム明石(中央区立郷土天文館) に。私の好きな宮沢賢治著「銀河鉄道の夜」のプログラムがあり、ここに決めました。

秋の星空星座解説にうっとりした後に、「銀河鉄道の夜」がはじまり。
音楽がイメージと違ったけど、アニメーションの美しさにみとれ。

ジョバンニ「カンパネルラ、また僕たちは二人きりになったね、どこまでもどこまでも一緒に行こう。
カンパネルラ僕はもうあのさそりのようにほんとうにみんなの幸いのためならば僕のからだを百ぺん灼いてもかまわない。」

カンパネルラ「うん。僕だってそうだ。」

ジョバンニ「けれどもほんとうのさいわいは一体何だろう。」

カンパネルラ「僕はわからない。」

私の好きなジョパンニとカンパネルラの会話。赤く燃え上がる蠍と南十字星。それを意味すること。泣けてきてうるうるしてしましました。

外を出ると、もう夜空で目の前にライトアップされた病院の十字架。その十字架をみていたら南十字星サザンクロスのシーンを思い出してしまい
この季節性感情障害なせつない季節に、もう胸しめつけられるような重いで歩く。

銀河鉄道の夜も「銀河ステーション」から、星座表を眺めながらどこを汽車が走っているのかなぞっていくと、さらにイメージが膨らみますね。


こんなに宮沢賢治「銀河鉄道の夜」の感動を書いているのですが、私が朗読したいのは稲垣足穂「一千一秒物語」です。

プラネタリウムを作って、音楽、映像担当の人を探して、読む練習となると、もうすでにめげていて気が遠い。
冬の星座のお話、ギリシャ神話の朗読もいいな、と頭ぐるぐるしています。
有言実行!と行きたいところですが、、、(無言実行が私の美学ですけど、追い込まないとやらないのでね。)


私の中で星といえばDE DE MOUSE  milkyway planet
今回もプラネタリウム公演行けなかった。いつになったらいけるのだろうか?
[PR]
by hibinohanabananew | 2013-09-18 23:56 | 美術館・ギャラリー

「夏の夜の夢」と「煙草の害について」

8月のおわり。
第4回したまち演劇祭で劇団東京乾電池の「夏の夜の夢」を観劇。千秋楽の日で柄本明さんも出演。とにかく笑、笑、笑で楽しい時間を過ごした。シェイクスピアも本で読むとこんな口語使わないしと眠気がくるのですが、いやはや、演出でこうも変わるのですね。

その舞台の折り込みに、北とぴあ演劇祭柄本明さんの独り芝居「煙草の害について」のチラシが入っており、目を疑ったのですが「1000円」。これは、観に行くしかないと行きました。ひとり芝居というもの自体初めて観劇したのですが、最後のご挨拶含め1時間20分近く、笑わせていただきました。チャーミング。観客とコミュニケーションのあるお芝居は、観客側にとっては本当に楽しいものです。終焉後、ロビーにでるといっきに現実に戻りましたが。昨年、人生で初めてみた木下大サーカスのような夢の世界でした。舞台のセットも可愛かった。(「窓」が入らなくて「窓」のない設定話も面白かったな)

人って普段は哀しみの感情を公にはみせず泣くのを堪え生きているから、哀しみの表現に共感して涙を流すんじゃないかな?と思うことがあって。哀しみって共感させやすいのかな?と思う時があり。ゆえに、人を笑わせる、ってなんだかすごいことだなって思ったりします。


断捨離をしていたら、演劇を観劇するに辿り着きました。多分、自分自身の元には物質として残らないけど、その日その時間その場所でしかみられない目に焼き付けて心に残す、そのことが私にとって一番心魅かれるものなのでしょう。そうなってくると、だんだん、オペラやバレエなど「生」のその時間その世界に魅了される楽しさをこれからは味わってみようかな、なんて思う秋の夜です。

「椿姫」は、歌劇もバレエも一度みてみたいです。と、柄本明さんの一人芝居とは関係のない終わりをしていますが、
ひとり芝居の幕が開く前に小さな音量で流れていた音楽は「椿姫」だった気がしたのですが違ったかな?


ヴィオレッタのこの言葉たちが心魅かれます。
『この世は愚かなことで溢れてる、楽しみの他は。 楽しみましょう、儚く去るのです、 愛の喜びとて。 咲いては散る花のように、二度とは望めないのです。 楽しみましょう、焼け付くような 言葉が誘うままに。』

若い頃に「椿姫」を読んだけど、文字を追うだけで理解できなかったので、もう一度読んでみよう。今はチェーホフを読んでいますが、戯曲になると読むの時間かかります。
[PR]
by hibinohanabananew | 2013-09-18 22:59 | 美術館・ギャラリー

さらりとすっきりデトックス野菜スープ

台風の嵐が去り、すっかり秋を感じています。少し寒くなってきたので、スープを。

a0210178_23275587.jpg


玉ねぎ、セロリ、人参を、だし汁とお塩、コリアンダー、白ごま、ナッツをミックスさせた香辛料で、豆乳を加えながら煮て、はとむぎを加えたスープです。シチューほどこってりしていなくて、さらりと飲みやすく暖かくなるスープです。満月にかけてデトックス期間なので、セロリと玉ねぎですっきり。

最近は、日々の花々定食のアップばかりでしたが、これからはまた単品のお料理も載せていきたいです。
[PR]
by hibinohanabananew | 2013-09-17 23:28 | 日々の花々の創作キッチン

日々の花々「上弦の月オリジナルハーブティーWSのこと

2013/09/13
最旬ドイツの文房具展@中目黒ケヤキカフェにてスペシャルナイトイベントが開催され、日々の花々上弦の月オリジナルハーブティーを作るワークショップを行いました。

上弦の月ジャストでしたが、上弦の月から満月に向けてのハーブティーを6種類ご用意しました。
ジャーマンカモマイル|マローブルー|パッションフラワー|マルベリー|ローズヒップ(パウダー)|ローズレッド
私の月暦のハーブティーのワークショップですが、アメリカの精神科医アーノルド・L・リバーの「バイオタイド理論」をはじめとする、月に関する書物から生まれたものになります。あと、私が大切としているのは見た目と嗅覚とファーストインプレッション。最初に簡単な説明後は、ハーブの見た目や香りを比べてから試飲していただきます。その後にブレンドという流れです。ご自身が今求めているものをブレンドしたハーブティーを美味しいなといいながら味わっている姿を見ていると、私は何だかほっこりします。また、人ぞれぞれのカラーが出るのがとても興味深く、次回は一口ずつ受講してくださった方のブレンドティーをいただいてみたいな、と思いました。

ワークショップ中の写真は1枚も撮れなかったので、上記のハーブティーより「9/13日々の花々ブレンド」
マローブルー|ローズレッド|パッションフラワー
a0210178_23475873.jpg

パッションフラワーは植物性トランキライザーと呼ばれていて、精神的な緊張やそれに伴う頭痛、不眠などを改善する向精神性ハーブですが、試飲された参加者の皆さんが、小豆の味がするとおっしゃっていたのが印象的で。確かに小豆のゆで汁の味がすると私自身が新しい発見でした。マローブルーはシングルの方が綺麗な青色を楽しめるのですが、ブレンドしてお湯をそそぎ青い色からぱっーと紫色に変わるのがとても好きです。ローズレッドは、「花の女王」「若返りの薬」「クレオパトラが愛用」という言葉を聴くと心魅かれるハーブですね。

☆上弦の月から満月に向けて月が満ちていくことを感じ月の光を浴びながらエネルギーチャージしキラキラと輝きましょう。上弦の月から満月にかけて、良いものも悪いものも吸収しやすくなりますのでなるべく身体に負担のかかる食事は控えましょう。また、この時期は感情もぶれやすい時期でもあります。今回のワークショップでは、心が落ち着くもの、気持ちをもりあげてくれるもの、ダイエット効果、体力を補うものをご用意しています。気に入ったハーブがみつかったら、日々の暮らしの楽しさにしましょう。ハーブはお薬ではないので即効性はありませんが、心身の不調の予防になります。妊娠中・授乳中・お薬を飲まれている方は飲めないハーブもありますので、お医者さんに確認してくださいね。皆さまのハーブ日和のはじまりになります。

                      ハーブコーディネーター 日々野志麻
[PR]
by hibinohanabananew | 2013-09-16 00:36 | 日々の花々ワークショップ

9/13ドイツ文房具店@中目黒ケヤキカフェのこと

2013/09/13 ドイツ文房具店@中目黒ケヤキカフェのこと

a0210178_0352012.jpg


移動雑貨店のMihokoさんが中目黒にある素敵なカフェ「ケヤキカフェ」で「最旬!ドイツの文房具展」を開催。Mihokoさんのご好意で、私の作品も展示していただくことになり、それだけでなくスペシャルナイトイベントでワークショップをやりませんか?とお声をいただき、久しぶりに「日々の花々オリジナルハーブティーを作るワークショップ」を上弦の月夜に開催することになりました。

この日は、12時30頃から在カフェし日々の花々「ハーブ日和」を当日限定販売。

a0210178_0351693.jpg


カフェに到着すると、日々の花々食堂に来てくださった方がお茶していて、お会いできてよかったなと。それからも、お客様がお暑い中遊びに来てくださって嬉しかったです。懐かしい方にお会いできたり、Mihokoさんのお誘いがなかったら、私は、こんな素敵な1日を過ごすことはできなかったのです。

a0210178_035199.jpg


お昼から、占星術家・セラピストhoshi7さんの占いも始まり、お客様が続々といらっしゃり。夜もパーティーのような賑わいでした。主宰のMihokoさんのお人柄やhoshi7さんのひとりひとりと向き合う真摯な気持ちを本当に感じた日でありました。
hoshi7さんのtwitter毎日の占いもおすすめですよ。)


6月の日々の花々食堂で私がお声がけした hoshi7さん移動雑貨店のMihokoさんとまたご一緒できてうれしかったですし、これからもきっと楽しいことをご一緒するんだという確信。お二人は私にとって信頼できる方です。

ご来場いただいた皆様ありがとうございました。お客様が来てくださって、イベントが成り立ちます。そして、足を運んでくださった分、想像以上の楽しい時間を皆様にお届けしたいと心に誓った1日でもありました。気になっていたけれども日時があわず参加できなかったという方と、次回はお会いできますように。

私の作品は9/30まで展示販売しております。ドイツの文房具も愛らしく素敵です。引き続きまして「最旬!ドイツの文房具展」をどうぞ宜しくお願いいたします。

a0210178_0351811.jpg

[PR]
by hibinohanabananew | 2013-09-16 00:19 | アトリエライフ