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日々の花々

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たべものやおうちや気学

小さい時から気に敏感でした。小さいので、気なんて言葉は分からず。イライラしている人は矢がビュンビュン飛んでいる感じ、優しい人はその人の周りがきれいな空気。

あとは磁場と地場と、土地の歴史。神社やお寺がある土地の清らかさは、やっぱり住む人が汚くするとバチがあたるからと綺麗にしているからなのでは?と思ったら。違和感ある場所は、やっぱり何かあるところ。

家の人が引っ越してから、つきが落ちたというのが口癖。私も引っ越したばかりは違和感ばかりで住めば都となった今でも、何でこんなに変なことがあるのだろう?と調べたら、、、家相が全くをもってよくない。玄関は鬼門、お風呂場は凶、、、張りと欠け、多分、引っ越した年も良くなかったのでは?と。

一生に一度の大きなお買い物が人生の運気を下げる家とは。対策を考えて模様替え。

頭が痛くなる場所の間取りをみたら、やっぱり方角や部屋の形が変わっている。

そして、気学の家相の先生の教室を見学に。占い嫌いの先生。やっぱりお会いして、関西のこのお方だと思った次第です。

たべものの気。以前、窓ひとつない地下が控え室の仕事場でお弁当を食べていました。愚痴をこぼす人もいたり疲れたの言葉は悪い気と変わり、口にするものへと運ばれると考えたら体調も悪くなります。大したご馳走でなくても桜を眺めながら気持ちがよいのは、自然界のエネルギーが流れているから。土、水、火、風。


東洋の哲学を夏から学ぶ予定。

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久しぶりに青山のアヴェダでランチ。ここも光がいっぱい入って、食事がおいしく感じます。
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by hibinohanabananew | 2015-04-18 12:33 | 日々徒然
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